うまい話はないけれど、凄い話はだれにでも入ってくる!

   

こんにちは。

yusukeです。

よくカフェなんかに行くと周りで

「そんなうまい話入ってくるわけないだろ」

なんていう言葉が結構聞こえてきます。

自分なんかに、そんな話が来ることはない

うまい話は、もっと社会的立場が上の人だけ

というような勝手なイメージがあるためなのか。

周りの友人や知人も、自分と同じ様な環境なのに、そんなことあるわけがない。

そんな無意識的な考えが、そんなわけないという考えになってしまうのかと思いす。

たしかに、「うまい話」はなかなかはいってくることはありません

「凄い話」は、わりと入ってくることが多いです。

凄い話とは

単に、「サラリーマンの世界以外の話」

と置き換えてもいいかもしれません。

最近ではネットワークビジネスもまた多くなってきたり

様々な投資案件もひろがっていたり

けっこう身近なところにすごい話はあふれています。

それでも

自分のような環境に、そんな話が来るわけがない

なんで?怪しい。

なんて言うような反応がとても多いです。

おそらく

何らかの形で仕事を辞めたいや変わりたいなどと思い続けている人には

無意識的にそういう話を引き付けている場合もあります。

それを怪しいと思って邪険にするのか

チャンス?と思ってみてみるのか

それはその時のタイミングで選んでもいいとは思います。

常に怪しいと思ってなにもかも邪険にしているのなら

もう変わりたいなんて思わないことです。

それだけで、うまいはなしもすごい話も無くなってきます。

逆に、凄い話が入ってくるということは

何らかの形で自分も引き寄せた可能性があります。

知識を増やす

自己防衛のため

にも

話を聴いたり、グーグルで調べたり、周りに聴いてみたりするのが良いと思います。

ネット社会になり

様々な情報が溢れているので

うまい話も凄い話もごまんと溢れています

少しグーグルで検索すれば手に入ります。

時代は昭和から平成に

平成に入っても、もう30年近くになります。

どれだけ時代も環境も変わっているのかを意識してみてはいかがでしょうか。

自己防衛手段もアップデートしないと

旧式の防衛手段や知識では守り切ることもできません

逆に、チャンスを活かすこともできません。

まずは、先入観や固定概念をなるべく無くして

色々な話や情報を取り入れてみましょう。

 - 自己啓発